対戦ツールごとの仕様の違い
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1かな
過去の記事を見て思ったのですが、対戦ツールごとの仕様の違いが私にはわかりません。なので教えて頂けますか?
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2三河屋のサブ◆e5sgKA2q7.
細かいところまで挙げればキリが無いくらい多いのですが、
特に戦局を大きく左右するのは
「影分身(小さくなる)」「毒々」「破壊光線」「吹雪」「身代わり」
といったところです。
『ポケモンWiki』というサイトには
技や状態異常についての詳細が世代別に提示されていますので、
そちらでご確認なさって下さい。 -
3かな
ポケモンwikiはPCサイトですか?
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4かな
サイト自体はあったのですが、見つかりません。出来ればサブさんの挙げた技をここで説明して頂ければ嬉しいです。
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5三河屋のサブ◆e5sgKA2q7.
>「影分身(小さくなる)」
『ポケモンスタジアム2』では効果が弱体化。
「砂かけ」などの命中低下技も同様。
>「毒々」
ケーブル対戦時だと「宿り木の種」や
「巻きつく」などの[拘束技]と併用した場合、不具合が発生する。
>「破壊光線」
『ポケモンスタジアム2』では
命中・回避・KOいずれの場合でも反動が発生。
それ以外の場合では 命中かつ生存時 のみ反動が発生する。
>「吹雪」
追加効果の発生率が変更されている。
・ケーブル対戦時 = 30%
・『ポケモンスタジアム』シリーズ = 10%
>「身代わり」
ケーブル対戦時では[自爆技]との不具合がある。
『ポケモンスタジアム2』ではそれまでの[HP吸収技 無効]に加え
[状態異常技 無効][能力低下技 無効]なども追加。 -
6かな
とても詳しくわかりやすい説明をしていただきありがとうございます☆
